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ビシフロールってどんな薬なの?

あ、コメントのお返事まだ書いていないかも、すみません。

ここからは1週間ぐらい前から書いていた続き。

正月そうそうこんなメルマガが届きました。英語なんで苦手で読みたくなかったんですが仕方ない…。
Pain Clinics: What to Expect and How to Find One

機械翻訳したものでなんとなく雰囲気はわかります。
Google 翻訳


よいペインクリニックの探し方(日本には当てはまらないものもありますね)

地元の病院  痛みの治療センターと提携している地元の病院や医療センターにお問い合わせる。麻酔科。
医科大学
組織 アメリカ麻酔科学会 (American Society of Anesthesiologists)


評価基準

 スタッフは思いやりと敬意を持って自分を扱っていますか?
 診療所の信念が治療を目標としている?
 個々のニーズに基づいた治療計画を策定していますか?
 治療目標に家族が含まれているか
 医療チームの連携
 医療チームは自分、家族、主治医と頻繁にかつ効果的に通信できるか?
 治療の進捗状況をフォローしているか?


ざっと雰囲気だけですがこんなことが書いてあるみたいです。日本ではまだこういう仕組みは難しいんでしょうね。大病院の横のつながりとか、家族も巻き込んでのカウンセリングや(ガンならあり得るでしょうけれど)、主治医(かかりつけ医)という考えかたも都会じゃなかなか…。


そうこうしているうちに「ずるっこ!」という便利なサービスが出ました。それを適用すると
Pain Clinics: What to Expect and How to Find One



こんな感じに(見れるかな?)日本語のルビがふられます。便利~。しかも知ってる単語をクリックするとどんどん消えてくれて、次回からは表示されなくなります。

ずるっこ!

あ、脱線してる。


あれからいろいろあって。って引き蘢っているだけですが、ビシフロールの中止、ウツ転、痛みとの戦い、大阪への帰省問題、引っ越し問題など、日々のことに翻弄されていました。明日から大阪ですが、昨夜も痛みで目覚め今試している塗り薬を塗ってなんとか眠れたり。でも急に止めてはいけなかったビシフロールを一昨日から1/4錠(0.125mg)から復活させたら、ひどい嘔吐に見舞われ、治まったと思ったら今度はまた躁転っぽい感じで、昨日はいろいろやりたいのに身体がいうことを聞かず、旦那がはらはら、振り回してしまったという感じ。

そんな辛いときに友人がメールでさりげなく言葉をかけてくれる。うれしいし、落ち着くし、何より独りぽっちじゃないんだと思える。やっぱり同病ではなくても同じ難病を抱えて、歳は離れていても旦那さまと2人きり、という境遇が近いせいか、かけてくれる言葉にウソとか取り繕い感を感じなくて済む。

こんなに自分でさえ振り回されているのだから、友人も振り回してしまっていると思うけど、離れていって欲しくない。でも引っ越したら会いたいときに会えない。それも辛い。
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びまん型全身性強皮症慢性疼痛(筋筋膜性疼痛症候群)双極性障害II型強迫性障害。趣味は習字と実験。

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