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疾病利得&夫に傲慢なやつだと言われた

疾病利得(しっぺいりとく)

疾病利得(しっぺいりとく)(gain from illness)という言葉を知りました。
詐病(さびょう)とも違う、仮病(けびょう)とも違う。

 治りたいと思う反面、治りたくないという気持ちも持っている。
 症状があることで、患者にもたらされる何らかの利得のこと。

疾病利得 −病気が治りたくない心理−|ヴェール心理療法 より


自分は疾病利得かもしれないってなんとなくどこかで思っている。だから旦那に負い目がある。完璧に治ったら難しい仕事を真夜中までこなさなければならない。今もすごく調子がよいとき(躁状態のとき)はそれができるので、たぶんできないわけじゃないんだ。辛いから病気に逃げ込んでいるだけなんだ。自分でそう思うと同時に、旦那にもそう思われているんじゃないかと思っている。

解決方法は分からない。


今後のこと

「大阪市内で新築のマンションに2人で住む」という結論に達したのに、私の気持ちは晴れない。ベッドの中でも一応仕事を手伝っているけれど、それ以外は、泣いているか眠剤で眠りに逃げているかどちらかだ。人生が虚しく、今後を考えるのすら嫌になっている。


近所の友人に電話やメールでとても迷惑をかけている。死にたい発作を抑えるために利用させていただいているっていう感じだ。彼女は私の悪い面を知らないから、プラス思考を与えてくれる。でも10年以上も一緒にいた旦那のほうが私の性格をよく知っていると思うだけに、いくら彼女に良く言ってもらっても、立ち直れない自分がいる。

ここのところの話し合いで出て来た言葉。
ダメで馬鹿で「傲慢」。「傲慢」=「自分かわいい」とだいたい近いかもしれない。ホームレスのことだけじゃないんだ。

近所付き合いに関して「傲慢」ということを言われた。

集合住宅には私は幼い頃から住んでいるから、何が迷惑で、何時だったら迷惑で、というのは心得ているつもりだ。でも、階下の人は集合住宅に慣れていないみたいで、夜中の1時や2時に帰宅して呼び鈴を鳴らし、そっと入ってくるかと思いきやドアをバタンバタンと閉めて響く。そういう勤務体系だから仕方ないと思って私も苦情は言わない。ときどき起こされるぐらいだから。でも、具合が悪くていらいらしているときなんかは思わず「うるさいなぁ」って口に出てしまう。

お隣のお兄ちゃんはどうもシンセドラムをやっているみたいで、たぶんヘッドホンで音を聴きながらやっているんだと思うんだけど、音も多少聴こえるし、何より振動がひどい。だってドラムですよ。土日は1日中、ひどいときは(たぶんコンサートとかの前?)10時過ぎまでやってます。うちはその部屋と壁1枚で寝室なので、やっぱり笑いながら(常識なら家であれはやらないでしょう。スタジオとかで練習するのが常識だと思うが)「うるさいなぁ」って言ってしまう。

それから階下から煙草の煙が上がってくるとき、仕方ないからこちらが暑くても窓を閉めます。

それらのことは身内である旦那に「うるさいなぁ」「煙いなぁ」って愚痴っても許されると思っていました。私は近所付き合いが大切だから文句を言いに行くつもりはありません。

でも、旦那は私の歩く音がうるさい。どんなにそっと歩いても足のでかい私は男物のスリッパを履いていることもあり、スリッパのぱたぱたする音がうるさい、とか。それで一度スリッパを買い替えたこともある。夜の8時前に洗濯機を回したことあったのを未だに言われます。私的には、洗濯機は夜の8時が限界と決めていたんですが、旦那には遅すぎると思ったようです。外で働いていないから昼間に洗濯できるけど、そう言う人ばかりじゃないから、やっぱり必要最低限のこと=洗濯は8時ぐらいまでは許されるだろうと思っていました。だって、病人じゃなければ8時に寝ちゃう人いないでしょう。だいたい、このアパートに8時に帰宅している人なんて珍しいし。

その辺の背景があり、
「私は他人を批判するばかりで、自分は好き勝手なことをしている傲慢なやつ」
と言われたのでした。

階下で煙草を吸う人の気持ちを考えたことがあるか?と。大変な疲れる仕事から帰宅して、やっとほっとして吸っている。そこをばたんと窓を閉められる。(私はばたんと閉めたつもりはない)旦那は無用(?)な同情をしている。でも、私はその人に同情する気にはなれない。なぜならその夫婦は隣家が火事になったときも知らん振りだった人たちだ。それで1階からなら届いたかもしれないホースを、2階のうちのベランダから出すことになって、そのときはほんとに悲惨だった。ホースが届かない焦りをその夫婦は知らないような人たちだ。私は強迫性障害を放り捨ててそのときは家中を泥だらけのホースを引き回して消火に協力した。

それに、外で吸うこと自体、家族に受動喫煙をさせないためでしょう。もしくはきれいな気持ちよい空気の中で吸いたいからでしょう? そういう人こそ、他人の迷惑を考えていない(もしくは気付けない)と思うのだけれど。

でも私は止めて欲しいと1度も言いに行っていない。「煙いなぁ」とつぶやいてそっと窓を閉めるだけだ。

私は本当に傲慢なんだろうか? 10年以上も一緒にいた旦那が言うのだから本当なのだろうか?

私は自分が「傲慢」だなどと言われたこと自体を受け入れたくないし、自分を「傲慢」だなどと思っている人と惰性で一緒にいて欲しくないのだ。そこが引っかかっているのだ。治したくても自覚がないのだから治しようがない。多少のことがあっても妻の味方になってくれない旦那(この場合対外的ではなくあくまでも家庭内で)、相づちを打ってくれずに私を逆批判するような旦那、それがほんとに旦那と言えるのか? そんな人のために今後も悩みながら生きていかなければならないのか? もう訳がわからなくなってしまった。

もう1件傲慢だと言われた事件(?)があった。現在、JPには「e転居」というWebから転居届けが出せる仕組みが用意されている。昨年ごろからだったと思う。これには本人確認のためにクレジットカード情報を入力するのだけれど、何度やっても受け付けてもらえない。環境のせいということもよくあるので、ブラウザを持っているだけ全部試し、さらにOSも変えてやってみたけど、だめ。大切なクレジットカード情報を何度もネットにさらし、さらに2時間ぐらい無駄にしてしまった。

そのことをある日何かのついでに思い出して。「人の時間を無駄にするなよ、だよね」と旦那に同意を求めた。そのときの旦那の返事=「人のことはよく言うよ」。私は青ざめた。「ことソフトウェアのことについて、あなたに他人のシステムの出来を批判する資格はない」と言われたのだ。あぁまた味方になってはもらえなかった。私の仕事の質への批判が先に出てくる人なんだ。確かに病気になってからの(特に退院してからの)私の仕事の質はとても低い。パフォーマンスだけではなく、質が悪いのは自分でもよくわかる。ぽかミスばかりしている。

でも私には味方なんていないんだ。旦那のほかに。


旦那の言い分=「傲慢」だと言ってくれるだけありがたいと思え。そんなことを指摘してくれる人はいないだろう。

そりゃそうです。「傲慢」が本当なら。

他人からの批判に傷つきやすい人のための6つのカギ|blogs.com

これぶりさまも教えてくれたリンクですが、私も読みました。何か参考にならないかなぁと思って。でも、こと家族からの批判については、あまり当てはまりませんね。他人からの批判は、私も対処して社会生活を送ってきたわけですし、だいたい批判を面と向かって言われることはある意味幸せでしょう。たいがい相手が単に批判したいだけなら、本人には言わないで、ほかの人に言いふらすことも多いでしょう。

私なりに思うのは、他人からの直接の批判は、恥ずかしめと取らずに、挑戦や議論と取るべきじゃないかと。大勢の前なら余計にです。お互いが納得できるまで言い合えれば儲けもんです。言い合っていると相手は本質的じゃないことに目くじらを立てていたりすることに気付くこともあります。

難しいのはその批判が真実か否かにかかわらず、一番信頼しあっていたい人に言われること。信頼関係があれば、批判が真実なら改めるしかありませんが、批判そのものが愛情の終焉を表すものなら、どう受け止めればよいのでしょう。



今日の病状:手指むくみ■■■□□。関節痛。
…むくみは5段階評価を黒四角でインジケート、■が多いほど不快です。



なかのひと

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コメント

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おばばさんへ

理解できたようが気がします。

これって、ACの回復過程でくぐり抜けなければならないことと似ていますね。まぁ私はACですからそれでいいんですが。

たしか、ACの回復過程は
1)ACであることを認めること
2)自分と向き合い自分を認めること
3)生きにくさのなかから、自分を生きることを学ぶ

そんなだったかと思います。私はまだ2)が完全ではないかもしれません。まだ自分を否定する自分がいます。

それなのに、3)に挑戦しようとしています。失敗するわけです。

「君はもう苦しまなくてもいいんだよ」と言ってくれる自分の中の自分にまだ出会えていません。人に言われないとだめなんです。でも、旦那は小さい頃のできごとに甘ったれるなと言う訳ですから、自分でやるしかありません。

一番のパートナー=自分 なんですね。
いい言葉です。

これからもよろしくお願いいたしますね。





蛇足ですが

ろばさん、ごめんなさい。

「傲慢」という言葉は、ご主人の頭の中で作り出された言葉でした。この言葉が頻繁に出てくるから、つい使ってしまいましたが、それが本当にそう呼ぶべきものかどうかは分かりませんよ。

上手く言えませんが、一般的にネガティブイメージで語られるような性格、人格も、自分の中で長い時間かけて形成されてきたものなら、あるいはDNAの中に前もって刷り込まれているものなら、それを暖かく認めて光を当ててやる視点を自分自身の中に自分が作り上げてやることが必要なのでは、と思うのです。そのことによって、その性格の持つもう一方の良い面が出てくることもあるかも分かりません。

自分を一番理解し、自分の人生をずっと見守ってきた一番のパートナーを自分自身の中に感じる、というか…。

とこう書く自分も、自分の感情をコントロールできずに困ること多々あります。この病気はまだまだ分かってない部分も多く、血行が悪くなると、そういう情緒的な部分も阻害されることがある気もします。私もここに書かせて頂くことで、自分自身も風穴を開けたいと思っている部分がある一人です。

手の方は、このところ暖かいので少しましです。ありがとうございます。これから寒くなりますが、焦らず闘病しましょうね。

おばばさんへ

長い心のこもったコメントありがとうございました。
心に染みます。

ほんとにここから私は、私たちは抜け出すことができるんでしょうか。

おばばさんにそう言っていただけて、少し希望が見えました。昨日あるモラハラの本を買ったんですが(まだ届いていません)そこにじゃぁ答えは書いてあるか?わからなかったのです。

モラハラかどうかを理解できても、そこから抜け出す方法がどこにも書いていない。最新のブログ記事にあることぐらいです。そこに書いてある解決方法はおばばさんと少し似ています。

ところで私はやっぱり「傲慢」なんですね。他人がおっしゃるんだから、やっぱりそうなんだ、と反省せざるをえません。

おばばさんも手が痛いとのこと、硬化のせいでしょうか。お大事にしてくださいね。

Unknown

最近の記事はコメント受付けないので、ここに書きますね。

還暦も遠くない強皮症持ちです。今、袋小路のような所に追い込まれているろばさんを見て、只ただ、頑張って耐えて…と言いたいです。

私が思うに、ご主人もまだ決して完成形ではない。あがいている最中のようです。又、ご主人自身も心の問題を抱えている気がします。お互いにひと皮剥けようと苦しんでいるのではないでしょうか。それを、どう切り抜けていくか、お互いに話し合って理解する所まで行く。それも一つです。

でも、そこに存在して息をしていてくれたらそれで良い、そういう風にもう諦める、というのも一つの手かもしれない。

私は、自分というものが夫には全く理解されてないと思うし、分かって欲しいと、ずっとあがいてきた。しかし、自分の殻から全く出ようとせず、人の言うことも、自分のフィルターを通してしか聞くことができない夫に、もう絶望的な思いを抱いて、それでも尚、共に年老いて最後まで一緒にいるためにはどうすれば良いか、そう自分を手なづけて来た気がします。

中々一度では書き切れないけど、ろばさんの傲慢さは決してネガティブなものではなく、「ぐれない方がおかしい」ほどきつかった人生を、自分自身をずっと守ってきた最後の砦ではないでしょうか。それを理解できないのは、ご主人がまだ未熟なのか、人間というものが分かってないか。しかしそれを指摘しても、ただ意固地になるだけでしょうから、それはあくまで、自分の中でケリをつけるしかない。

私も内容は違いますが、ACだと思います。幼少時の環境が、自分の中に染み付いて、もう絶対にぬぐうことの出来ない習い性のようなものを作り上げてしまったと思ってます。そのことで苦しみました。私の場合は、幸い夫ではなかったですが、クラス会という場で指摘され、又私に対して親友だというスタンスで来た人が、その時私を全く守ってくれなかった。それが、深い傷となり、もう十年苦しんで来ました。

悪意はなかったとしても、例えば、電車の中で知らないうちに、ハイヒールのかかとで相手の足を踏み、その人が障害を負ったとして、自分は悪くないと逃げ切れるだろうか?相手にダメージを与えたことを素直に謝るのが最初ではないか?その思いをずっと抱えてきました。しかし、人とはそんなに懐の深いものではなかった。或いは、その人の人生経験の中、他から深く傷つけられた経験がないのか、結局、自分の枠内でしか考えられないのだとやっと悟りました。

私の場合は、他人だったから、縁を切ることが出来る。でも、ご主人だから…二重にも三重にも複雑だなぁ、と思います。

でも、自分も変わる、相手も変わる、そのことを話し合わなくても、折り合いの付く丁度良い地点を無言のうちに設定することもできる。そう思いましょう!

今の苦しい状況も通過点ですよ。切り抜けられたらきっともっと強くなって、深くなって、本当に自分に与えられた人生を生き切るんだという覚悟も得られて、憑き物が落ちたようにスッキリするのだと思いますよ。

私もまだ未完成です。でも、悩む度に、ますます本当の自分に近づいて行く感じがしています。

ちなみに、最近、手があんまり痛いので、「強皮症、手が痛い」で検索して、ろばさんが昔まとめられた病気の経過のページを久しぶりに訪問しました。まだ自分の病気の正体が分からず、不安の中でもがいていた時、ろばさんのHPがどんなに支えになったか。だから、頑張ってほしい。そう思います。

うたうたいさんへ

うたうたいさんにまで、すみません。
皆さんに迷惑かけまくりです。

確かにうつ病関係は疾病利得と紙一重的な感じはしますが、それを重荷に思うかどうかが本当のうつか偽うつかの違いだと思います。

ドラムの彼はひっそりと引っ越してしまいました。たぶん管理会社に言えるぐらいの状況ではあったけど、仲良くしていたし、うちは言う気がなかったというのが正直なところです。

キノさんへ

キノさんは遠慮する必要なんてあるんですか? 旦那さまとお子さん3人の面倒をちゃんと見ているじゃないですか? どこに負い目が?

キノさんは働き出したし、病気に逃げてなんかない!

キノさんちは、旦那様がおかしい(威張ってる)。と思う。

ろばさんへ

傲慢な人は我慢をしませんよ。

ろばさんは階下の煙草の煙を「煙いなぁ」とつぶやいているだけで我慢しているじゃないですか。

私自身も疾病利得なところがあると思います(^_^)
もしそう他人に指摘されたら、反論できませんから。

でも病気がある限り仕方のないことじゃないですか。特に鬱は精神状態のありようですから、病気に逃げ込んでしまうのも症状の一つで、自己防衛ですよ。それが駄目だったら私はフツウに生きてられません。

私にとって疾病利得は生きるための手段ですよ。

隣室の楽器の音は公的機関に相談してみてはいかがでしょうか。ろばさんの部屋だけに振動や音が伝わってるのではないでしょうから、特定はされないと思います。

Unknown

お互い性格も考え方も、違ってしかりですよね。
吐いた言葉は引っ込められないし、自分の考えを伝えていくしかないのでしょうけれど・・・
私もそれ、強く言えてないだけに(苦笑)
「貴方の許容範囲の狭さに愕然とする」って言えればいいのですが、負い目が邪魔をする。
私も病気で逃げてるところがあるしね(難しいですね)
どれほど傷つけられてるか、考えてはくれないんですよね〜!泣いて逃げてるって思うようなところ、うちもあるよ・・・

ぐうたらぷーさんへ

いつも適切なコメントありがとうございます。自分じゃなかなか気付けない。

言われてみれば、「価値観に合わないから」許せないという感じですね。歴史は繰り返すと言いますけど、実母がそういう人でした。それで私も26歳までそういう人間でした。女性も男性と同じく母親と似た人を好きになってしまうことってあるんでしょうね。当時は気付かなかったけど、段々に歳とともに偏屈になって、そういう性格が出て来たのかもしれません。

そういうことで落ち込むほどに愛情が残っていないか、なれ合いになってしまったのかもしれません。

私は彼に変わってもらうべきか、逃げるべきか。
もう傷つきたくないもの。

どんなひとなんだろう

ろばさんは傲慢なんかじゃありません。
病気に限らず、悪いことの裏にはちょっとぐらいはいいこともあるし、その逆もあるものだし。
仕事とJPのこと、全く別の話なんだから、冗談ならともかく、わざわざろばさんをいじめるようなこと、言わなくてもいいじゃない!
旦那さんは、自分の感性において当たり前であることを「意地悪く」ろばさんに押し付けている、ようにすら、見えます。
タバコを吸う他人の気持ちさえ考えるような人が、なぜろばさんをわざと傷つけるような言い方をするのか、そっちの方が、ろばさんのちっぽけな傲慢より、よほど傲慢だと思うし、問題です。

考えて、私が勝手に出した結論なんですが・・・
ろばさんの旦那さんは、ろばさんを好きだから(新築に同居という提案もしてくれたみたいですし)自分と同じになって欲しい、考え方も、頑丈さも、デリケートさも。だから厳しい。
それは無理ってモンですよね、ろばさんはろばさんなんだから。
いやー、それにしても、好きな人が自分の言葉で傷ついても、平気なのかな、旦那さん。
自分でも「あーヒドイこと言っちゃった」なんて落ち込んだりしないのかな。
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プロフィール

ろば

Author:ろば
びまん型全身性強皮症慢性疼痛(筋筋膜性疼痛症候群)双極性障害II型強迫性障害。趣味は習字と実験。

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