** admin *** NewEntry **

ごめんなさい


どうにかしたら飛び降りたくなる

こんなこと書いてごめんなさい。でもきょうは許してください。

ジェイゾロフトの添付文書を調べてみた。

----
6.投与中止(突然の中止)により、不安、焦燥、興奮、浮動性眩暈、錯感覚、頭痛及び悪心等が現れることが報告されているので、投与を中止する場合には、突然の中止を避ける
----
今の症状はどれにあたるんだろう? 焦燥と興奮か? パキシルより離脱症状が軽いと聞いていたが、やはり出るのか。恐ろしい。

今も包丁を振り回してしまった。涙が止まらない。死んでしまいたい、と思うけど、まだその先のこと(誰に迷惑がかかるか)に考えが及ぶので、大丈夫だと思う。でも、今現在よりもひどくなったらわからない。旦那は助けてくれない。医者に処方されたSSRIなんか飲んだ自業自得だと思っている。

怖い。

自分が壊れていく。

45歳にもなって、泣きたいときに唯一の家族である旦那になぐさめて欲しいと思うのは、間違っているのでしょうか。旦那はそんなのは気持ち悪いと言う。そんなのが許されるのは3歳ぐらいまでだと言う。自立した男性と女性が一緒になるのが夫婦だと言う。

もちろん、努力した結果はねぎらってくれる。

今回の仕事もできがよい部分はねぎらってくれた。打ち上げもおとといやった。いい歳をして「トマトすくい」をやらせてくれた。

でも私が求めているのは、何も言わなくても、そばに居て、包んでくれる温かさなんだ。愛情に飢えて育ったこともあり、常に人のぬくもりを求めていた。今みたいにつらいとき、どうして助けてくれないんだろう。こうやって、ネットのブログに書き込んで、さらしものにして、自分は何をやっているんだろう。

明日には治まるのか、今晩は眠剤で眠れるのか、いっそ明日が来なければいいのに。



今日の病状:手指むくみ■■□□□。指むくみあり。
…むくみは5段階評価を黒四角でインジケート、■が多いほど不快です。



なかのひと
line
line

コメント

管理者にだけ表示を許可する

負けるなねっ。

ろばさん
過去がなんだっ、病気がなんだっ、旦那がなんだっ、結局は自分の力で生きて行かなくっちゃぁならないもんなんだよ。
そりゃぁ寂しいし,寒いし、悲しいし、悔しいし、でもでも、自分の人生、守るも自分、捨てるも自分だよ。
素敵なろばさんに自分を大切に守ってもらいたいなっ。
ろばさんと同じような過去を持つ私、あがいて悩んで、這い上がって生きてます。
人生の足跡を残したいからね。ガンバルのだっ。
ろばさん、がんばれ!!
負けるなね。
薬なんかに振り回されるな〜。
冷静沈着なろばさんだから立ち上げれるよ!!。

Unknown

努力した結果はねぎらってくれる。
今回の仕事もできがよい部分はねぎらってくれた。打ち上げもおとといやった。いい歳をして「トマトすくい」をやらせてくれた。

そばに居て、包んでくれる温かさじゃないかなぁ…って、思うのは私だけでしょうか。

ろばさんの苦しさは、ろばさんにしかわからないかもしれない。

でも、でも…
でもね。
私が、この病気(膠原病)になって、どんなにろばさんのブログやコメントで勇気づけられたか…
ろばさんのこと、とっても大事に思っている、このブログ仲間がいること忘れないで欲しいなぁ。

死なないで!!

きっと、また、明日、このブログで
会えるよねっ…

きっと…

追記

ればいいのですから。

ろばさんなら大丈夫です。遠くからつながってる空から信じて応援しています。

明日の朝カーテンを開けて光を入れましょう。
仕事も休んでいいではないですか。旦那さんに有給出して。二人心にゆとりあるときに場所を変え、雰囲気を変え話し合えるといいですね。

それでも

去ってしまうのはいけないです。それこそほんとの孤独です。それを選ぶんですか。そんなことないとないですよね。ろばさんを信じています。ここでつながっている人は悲しみます。私は悲しいです。ろばさんと人生での感情ある喜怒哀楽の話ができないのは残念で仕方ありません。その責任は感じてほしいと思います。

ACの苦しみは一般にはわからないほど深い闇なのですね。私はごく普通の家庭に育ってきたので。おそらく想像を絶する痛みの世界なのですね。ただその痛みを癒やすのを旦那さんに求めるのは少し酷なことではないのでしょうか。やはり夫婦といえど赤の他人。そこは割り切らないといけないと思います。症状がわかっていてこんなことを言うのは申し訳ないです。共に毎日生活してるため、旦那さんもいろんなろばさんの表情、しぐさ、温度を敏感に感じ反応してしまうのではないでしょうか。人は隠していても、生きてきた軌跡が現れてしまうと思います。ろばさんが例え普通だと考えていても。
わかったようなことを言いすいません。
最新的に伝えたいことはろばさんが元気になってほしいです。また趣味の料理を楽しく作れるようになるぐらい。人はどん底に何度落ちても自分を責める必要はないです。またそこから這い上が

気になった事

上手く受け止めてもらえるか、自信がないのでコメントをためらったのですが、
色んな可能性があることを伝えておこうと思って。
母の知り合いの知り合いの方が、クッシング症候群というのにかかり、体を動かさずにはいられない時期があって、掃除ばかりしていた、とか、何度も錯乱状態に陥り、家族が困惑した、とか聞いた事があります。
ろばさんの足がムズムズする事や、自分で錯乱状態を認めていることが、その人と重なりました。
症状が同じだからと言って同じ病気や原因による物ではないかもしれません。
だから、ちょっと無責任なコメントだったかな。
でも現在のような気持ちの変化は、やはり薬のせいや、病気のせいなのだと思います。
早く病院に行って、お医者さんに相談される方がいいと思います。
ろばさんにできること、まだまだあります。
line
line

FC2Ad

line
プロフィール

ろば

Author:ろば
びまん型全身性強皮症慢性疼痛(筋筋膜性疼痛症候群)双極性障害II型強迫性障害。趣味は習字と実験。

line
最新記事
line
最新コメント
line
カテゴリ
line
リンク集
line
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
line
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

line
QRコード
QR
line
RSSリンクの表示
line
月別アーカイブ
line
sub_line