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包帯をしてギターを弾くグレンさん


年甲斐もなくイーグルスに恋をして、きょうでまるまる1ヶ月たった。まだまだ冷めない。いろんな嫌なことあるけど、のめり込めることがあるのが、こんなに幸せなのだと久々に感じました。そのせいか、躁鬱の波がかなり平坦で、ニュートラルな気分の日が3週間ぐらい続いています。


きょうもグレンフライさんの話題

著作権で引っかかりそうなので引用できそうな動画がなかなか見つからなかったのだけど、こういうのがあった。


「グレン・フライのベスト・ビデオ 10選」を米ビルボード誌が発表 

Glenn Frey Remembered With 10 Great Videos: Live and Interviews | Billboard


米ローリングストーン誌「グレン・フライの必聴20曲」 

"Take It Easy" (1972) - Glenn Frey: 20 Essential Songs | Rolling Stone


米クラシック・ロック系サイトUltimate Classic Rock「グレン・フライの活躍が光るイーグルス(Eagles)楽曲 TOP10」 

Top 10 Glenn Frey Eagles Songs


これを見ていたら、実は知っていた曲が2つあることが分かった。「New Kid in Town(1976)」これは高校のときの友人がテープを持っていた記憶。それと「The Heat Is On(1984)。きっと流行っていたんだと思うけど、エディーマーフィー「ビバリーヒルズコップ」の挿入歌。

追悼の記事やニュースを読むと「イーグルスのギタリスト、グレンフライさんが…」と書いてあるけど、ライブではドンフェルダーとジョーウォルシュしかスポットライトが当たらない。グレンフライさんは、ボーカルかキーボードのときがほとんどで、ギター弾いててもなかなかスポットライトが当たらない。それでも、ステージで全員を見渡すような感じで、地味にギターを弾いている。


それと 2011年武道館でのライブの感想を書かれている人が3人ほど見つかった。みなさん「グレンフライが腱鞘炎なのか包帯をしていた」と。そんな前から包帯してたんだ。

強迫が軽くなったら、ビデオやさんでライブのDVDを一通り借りてこようと思っています’。
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びまん型全身性強皮症慢性疼痛(筋筋膜性疼痛症候群)双極性障害II型強迫性障害。趣味は習字と実験。

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